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症例集

10年来の顔面神経麻痺が改善(55歳 男性)

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10年前より、口から水がもれる、右眼が閉じにくい、眼の大きさの左右差などの症状が現れ、右顔面神経麻痺と診断され、ペインクリニックや大学病院を数箇所受診し治療を受けたが改善せず、医師に治らないと宣告され、治すことをあきらめていた。

数箇所の頚部神経根圧迫と腰椎の側彎症を認めた。
初回治療後、青白い顔色が赤味をおび、視界が明るくなって帰宅したところ、家族が皆「お父さん、どうしたの?眼がそろってる!」と驚いたという。小さかった右眼がすぐに開き、左右差がなくなり、右半分の顔のこわばりもなくなった。
また、その1週間のうちに、何もしないのに体重が3kg落ち、メタボ改善にもつながった。

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