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過敏性腸症候群で薬物治療や腸内環境治療を行ってもあまり良くならないのですが・・・

Q.過敏性腸症候群で薬物治療や腸内環境治療を行ってもあまり良くならないのですが・・・

それは、他に原因があると考えられます。腸のぜん動運動を支配しているのは自律神経で、その自律神経に影響を及ぼす原因は、前述のように脊椎のゆがみ、低血糖や副腎疲労、腸内環境、ストレス等々です。特に当クリニックで過敏性腸症候群が最も治った治療法は脊椎調整治療でした。それだけ脊椎のゆがみをしっかり治してあげることによって、自律神経と腸のバランスが整うということを、患者様の治療結果が示しています。

また、脊椎のゆがみがあるとストレスを感じやすくなるホルモンが多くなることも、この症状を悪化させる要因になっていると考えられます。

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