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患者さまの声

全身の冷え・むくみ・倦怠感や腰痛が解消・・・夜もぐっすり眠れるように

70代 女性

私は11年前にC型肝炎のインターフェロン治療を受けた後から、全身のゾクゾク寒い感じ(ゾクゾク症候群:私がつけた病名)が1年中体の中に居座り始めました。その上、次から次へと病気が押し寄せ、冷え性や難病外来を受診し色々な治療を受けてきましたが直りましたね、の言葉を聞く事はできませんでした。
そして、私の主治医の先生がもう私のできることはないと膠原病内科の先生を紹介してくださり、「自律神経から来ていると思いますので専門を受診して下さい」とエミーナジョイクリニック銀座を紹介され受診しました。

伊東先生は私の話を丁寧に聞いてくださり、診察で横になると「こんなに体が曲がっている、生きているのがつらかったでしょう」と、私は涙が出そうになりました。
先生は、この冷えは脊椎調整治療でかなり改善すると言ってくださり、私は嬉しいがその言葉をすぐに信じることはできませんでした。高齢になり、病気と闘うのに疲れ、生きることに疲れ、今までの治療のことが頭に浮かんできました。

初回治療日、不安でいっぱいだったが、風間先生は夫に悪いところを丁寧に説明して下さり、すぐに治療して下さり、びっくり!曲がっていた体が直ったのと、身体がポカポカしてくるのがわかりました。
帰りは足取りも軽くまっすぐに力強く歩くことができ、私の身体に羽が生えたように軽かった・・・。全身の倦怠感も朝より軽くなっていました。

治療を受け苦しいところや寒気も少しずつ良くなってきているのがわかり、通う足取りも軽かったです。
どす黒かった顔、顔中の大きなしみも殆ど目立たなくなり、目の下のクマも消えていました。あら、私こんな顔だったのだ!と鏡の中の自分を見つめなおしたほどでした。私も女性だったんだ、と感激しました。
全身のむくみもとれて、手の指が細く長くなったし、夜もぐっすり眠れるようになりました。
今まで治療をしてきたが、薬も飲まずにいろんな所が改善されたのは初めてで、冷えも下着の枚数も減ってきています。

残りの人生を楽しくするために、洋裁を習い始め自作の洋服を着て、銀座をさっそうと歩き、NHKのど自慢に出ることが夢です。
これまで人生の3分の2は病院通いをしてきましたが、これからは生きていて良かったと思える人生を送ろうと思います。

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